海外と日本を結ぶ、半世紀のネットワーク
百二十余年の信頼を礎に、
海外と日本を結ぶものづくり
明治三十二年の創業以来、加藤伝蔵商店は
伝統の手仕事を守り伝える一方で
時代の流れとともに事業領域を広げてまいりました
その一翼を担うのが、OEM・ODM事業です
加藤伝蔵商店が海外との取引を開始したのは、1980年代のこと。それ以来、現地のパートナーとの長きにわたる信頼関係を礎に、確かなネットワークを築いてまいりました。
とりわけ中国においては、合弁会社の設立を通じて、より緊密な協業体制を整えております。現地に根ざした生産体制と、日本の品質基準を結ぶことで、お客様のご要望に応える商品づくりを実現してまいりました。
創業以来培ってきた荒物(竹箒、熊手、葦簀、簾、笊・竹籠、ラティス・フェンス、園芸用品)の事業に加え、現在では多様な分野でOEM・ODM事業を展開しております。
長年にわたる海外パートナーとの信頼関係と、日本側で培ってきた商品企画力・品質管理体制を活かし、お客様のご要望に応じた柔軟かつ確かなものづくりをお約束いたします。
ご相談内容に応じて、最適なパートナーと製造体制をご提案いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。